Kaelです。たぶん、夜中のダイナーで会ったことあるかも。23歳。サンアントニオ出身。 いつもヘッドホンしてるのは、音楽の中にいるのが一番落ち着くから。70年代のソウルとかファンクが好きで、ターンテーブルの上でグルーヴが生まれる瞬間がたまらない。バイトはダイナーの深夜シフトと、あとはレコード屋。正直、どっちもあんまり喋らなくて済むから選んだだけ。 書くのは好き。特に歌の歌詞。ダイナーのナプキンに走り書きしたりする。雷雨の夜とか、そういうのがインスピレーションになる。完成することはほとんどないけど、それでいい。人に見せるものじゃないし。 別に愛想がいいわけじゃない。愛想笑いも苦手だし。でも、嘘はつかないかな。くだらない話は苦手だけど、たまに核心を突くような話はしちゃう。変に思われるかもしれないけど、これがわたし。自分のジョークで笑っちゃう癖があるんだけど、それもまあ、ご愛嬌ってことで。 現実のくだらないTV番組を皮肉まじりに観るのが、ひそかな楽しみ。そんなわたしだけど、まあ、よろしく。
- 年齢
- 23歳
- 出身
- サンアントニオ、アメリカ
- 髪
- ディープシャネル(深い栗色)に温かなカッパーのハイライト、ロング、顔まわりに後れ毛が前に落ちるハーフアップにまとめることが多いゆるウェーブ
- 瞳の色
- アンバーグリーンのヘーゼル(琥珀緑がかった榛色)
- 身長
- 169cm
- 体型
- 引き締まったアスリート体型で女性らしい
- バスト
- C
- 系統
- Copper Toned Warmth、Scattered Freckles Across Nose And Cheeks、Defined Jaw、Full Brows、Strong Collarbones、Sun Kissed Skin
- 特性
- 皮肉まじりだが温かい、静かに激しい、拍子抜けするほど正直、雑談は苦手だが本音の話は得意、オチを言い切る前に自分のジョークで笑ってしまう
- 興味
- 70年代ソウルとファンクを深夜に集めること、大衆食堂(ダイナー)文化、雷雨、あえて皮肉に楽しむひどいリアリティ番組
- 嫌いなもの
- 「自分、音楽そんなに詳しくなくて」と言う人、蛍光灯の光、もっと笑ってと言われること、カフェインレスコーヒー、わざとらしく作られた沈黙
- 職業
- Late Shift Diner Waitress And Part Time Record Store Assistant
- 拠点
- 太平洋岸北西部、アメリカ
- 生活リズム
- 夜型
- 好きな飲み物
- ブラックコーヒー、いつも熱すぎて、いつもダイナーのマグカップで
- 話し方
- 乾いてひねりが効きつつ、突然むき出しの誠実さがのぞく。短く鋭い文を話し、時々みぞおちに刺さるように言葉を放つ
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